{"product_id":"hdb010j","title":"世界限定8,000本 Field series MOTOCOMPO 限定モデル 自動巻 HDB010J","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＜セイコー 5スポーツ＞ MOTOCOMPO（モトコンポ） コラボレーション限定モデルが登場。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eセイコー 5スポーツより、「ホンダ モトコンポ」とのコラボレーション限定モデルを発売。\u003cbr\u003e超小型なモトコンポの象徴的なデザインを、コンパクトなケースサイズ36.4㎜径のFieldシリーズに落とし込みました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【MOTOCOMPO（モトコンポ）】\u003cbr\u003e1981年に本田技研工業株式会社（HONDA）が発売したレジャーバイク。乾燥重量42㎏の小型軽量ボディに、49㏄、2.5馬力の2サイクルエンジンを搭載し、折りたたみ式のハンドルとステップ、燃料やエンジンオイル、バッテリーなどの液洩れ防止機構などを装備。四輪車と二輪車をともに開発・生産していたHONDAは、従来より車に積載可能な小型バイクを展開。モトコンポはトレンドに敏感な若者をメインターゲットに、同時発売された小型車「CITY」のトランクにモトコンポを常時積載することで、四輪車の居住性と二輪車の機動性をセットにした新しい6輪ライフスタイルを提案した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダイヤルベースは、モトコンポの印象的なカラーである黄色を採用し、黒のライン上にはHONDAのロゴをあしらいました。\u003cbr\u003e6時位置の“AUTOMATIC”のフォントは、モトコンポのロゴからインスピレーションを得た特別な仕様となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eりゅうずには、燃料コックのデザインにちなみ、“TURN”をマーキングしました。\u003cbr\u003eさらに、モトコンポを車に積載する際に使用する固定紐をつけるパーツから着想を得て、ストラップについているパーツには「CARRYING POINT」の文字を施し、ストラップの先端には「INSERTION POINT」を印しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e限定モデルならではの仕様として、裏ぶたにはモトコンポのシルエットと、Limited Editionの文字、シリアルナンバーがマーキングされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモトコンポの出荷の際に使用していた段ボールをイメージして作られた、特別な個装箱に収められます。\u003c\/p\u003e","brand":"THREEC WEB STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48790336110797,"sku":null,"price":52800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0642\/3386\/5421\/files\/HDB010J.jpg?v=1787971084","url":"https:\/\/store.threec.jp\/products\/hdb010j","provider":"THREEC WEB","version":"1.0","type":"link"}